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前にもつぶやいたけど元のつぶやきが見当たらないからもう一度つぶやいとく。
大人になった塊翔の話・キャバクラ編
※一緒に住んでいる
飲み会帰りの塊くんから「そういやキャバクラってところに行ってきた」とサラッと聞かされる。
「え!?」「先輩が行きつけの店が近いからって行ったらキャバクラだったんだよ」「…ふ〜〜〜〜ん……それで?」「それで、ってなんだよ」「キャバクラ、どうだった?」「どうって…飯は少ないし薄暗いし、あとなんか臭かったな(これは香水のことを言ってる)」
で、翔くん大笑いしてほしい。畳む
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1年以上前
塊翔は卒業したら同棲してほしいんだけど、原作照準の未来で考えるか、ガン無視で考えるかでだいぶ変わってくるな。翔くんの芸能界入りに関しては、私は切出美容室のアイドルで収まってほしいとずっと言い続けています。
1年以上前
塊翔の話・勘違い編
各々の休日、塊くんが出先で女の子とガッツリ腕を組んで歩いてる翔くんを見かける。しかもその様子がいつも女の子達に接する態度と違って、親しげというかまるで自分に接する態度に近いものを感じて「!?」となりコソコソ後を追ってしまう。(女の子に嫉妬しないんじゃなかったんですか?)(しま〜〜〜〜す!!)
まあ、相手は翔くんのお姉さんなんですが…(お姉さんは恋人と別れたら翔くんを連れ出してストレス発散してほしい)
一方塊くんはずっとモヤモヤしながら2人の後を追う。普段なら女の子にしなさそうな口の悪さとか、特別な関係性っぽくて「あれは誰なんだ」とか「くっつき過ぎだろ」とか、いつもなら特に気にも留めないことまで気になってくる。
王道の喫茶店に入ったふたりの近くに座って、会話を聞いてたら姉弟と分かって「えっ!?」とデカい声出して気付かれてほしい。
翔「何してんの?」 塊「いっ、いや、それより翔って姉キがいたんだなっ」 姉「へー、この子が塊くん?かわいいじゃない」 翔「姉キ!!」
その後お姉さんは気を利かせ先に帰りふたりきり。
「いつからついて来てたんだよ」「たっ、たまたまだろ。翔が居るなんて知らなかったぜ」「ふうん」 翔くんはかわいいなと思いながらニヤニヤ塊くんの真っ赤な顔を眺めてる。塊くんはホッと安心しながらカレーでも頼んで下さい。畳む
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1年以上前